POLUS QUALITY
永く続く暮らしに安心安全をお届けする住まいづくり
※画像はイメージです。

CALCULATION  地震、火災に強く、頑丈な住まいを提案するポラスの取り組み。
“ウッド・イノベータ―NEXT”を利用した
「耐震等級3」の住宅
※等級1…数百年に一度発生する地震(東京では震度6強から震度7程度)の地震力に対して倒壊、崩壊せず、数十年に一度発生する地震(東京では震度5強程度)の地震力に対して損傷しない程度(建築基準法同等)。
全棟構造計算
当分譲地の住まいはすべて、住宅性能評価の最高等級である「耐震等級3」の耐震性を持っています。
耐震等級3
等級1の地震力の1.5倍
地震力に対抗できる。
次世代構造計算ソフトによる耐震検証

【ポラスオリジナル構造計算ソフト】

過去の大地震を忠実に再現地震の負荷を細やかに分析地震発生時の動きを3Dで可視化

ポラスグループでは、3次元の立体検証を可能としたオリジナル構造計算ソフト「ウッド・イノベーターNEXT」を使用した構造計算を行っています。これまでの2次元では検証が難しかった箇所も3次元による解析で耐震性を視覚的に確認でき、より正確な検証を可能としました。これにより、これまで以上に適切な部材選定と耐震性の向上を図れるようになりました。
12階建て木造住宅では
義務化されていない
許容応力度計算を実施
×
2簡易計算による
耐震等級3と比べても
1.5倍 強い
×
3安心の耐震強度を確保した
設計に基づき
居住性・デザイン性を確保

※家の階数、用途、仕上げ材の仕様、立面計上、平面形状によって異なります。※耐震等級3(基準法適合レベルが想定する地震の1.5倍の地震で倒壊しないよう設計された建物)※想定地震を基準として設計された数値です。
一口に「構造計算」というけれど・・・
「簡易計算」と「許容応力度計算」の違い


現在の法律では、鉄骨造や鉄筋コンクリート造には「許容応力度計算」が義務付けられているのに対し、2階建て以下の木造住宅には、簡易な「壁量計算」で良いとされています。これは建築基準法の仕様規定の範疇にとどまるもので、正確には「構造計算」とは言いません。
「構造計算」とは地震や台風はもちろん、建築物にかかる様々な荷重を想定して応力を算出し、それぞれの部材がそこにかかる応力に耐えられるかどうかを許容応力度(限界点)と比較するという「許容応力度計算」のことをいいます。
ポラスは本来義務化されていない木造2階建て住宅にも、許容応力度計算を全棟実施しています。
検査項目簡易計算
建築基準法施行令46条
許容応用力計算
耐力壁の壁量・バランス、仕口部分の規定を満たす
構造材の材質を明確化し、安全性の確認×
接合金物の耐力を計算し、適切な位置に配置×(略算)
剛性・変位(層間変形角)・偏心率の検討×
基礎の構造計算×(略算)
ポラスでは2階建て住宅でも実施 ▲
×印の項目は現行では義務化されていません。

LONG SUPPORT  永く住み継ぐための長期保証・定期点検。

将来を見据えた長期サポート
【ロングサポート60】

建物を長期維持していくための「維持保全計画」を作成し、それに連動した定期点検プログラムとメンテナンス及び保証計画で長期優良住宅に対応する、ポラスグループのアフターメンテナンス部門による長期保証アフターメンテナンスシステムです。
※1 60年以降も定期メンテナンスにより延長保証可能



POLUS QUALITY
永く続く暮らしに
安心安全をお届けする
住まいづくり
CALCULATION
地震、火災に強く、頑丈な住まいを
提案するポラスの取り組み。

“ウッド・イノベータ―NEXT”を利用した
「耐震等級3」の住宅

全棟構造計算
当分譲地の住まいはすべて、住宅性能評価の最高等級である「耐震等級3」の耐震性を持っています。

耐震等級3
等級1の地震力の1.5倍の地震力に対抗できる。
※等級1…数百年に一度発生する地震(東京では震度6強から震度7程度)の地震力に対して倒壊、崩壊せず、数十年に一度発生する地震(東京では震度5強程度)の地震力に対して損傷しない程度(建築基準法同等)。
次世代構造計算ソフトによる
耐震検証

ポラスオリジナル
構造計算ソフト


過去の大地震を忠実に再現地震の負荷を細やかに分析地震発生時の動きを3Dで可視化
ポラスグループでは、3次元の立体検証を可能としたオリジナル構造計算ソフト「ウッド・イノベーターNEXT」を使用した構造計算を行っています。これまでの2次元では検証が難しかった箇所も3次元による解析で耐震性を視覚的に確認でき、より正確な検証を可能としました。これにより、これまで以上に適切な部材選定と耐震性の向上を図れるようになりました。
12階建て木造住宅では義務化されていない
許容応力度計算を実施


2簡易計算による耐震等級3と比べても
1.5倍 強い


3安心の耐震強度を確保した設計に基づき
居住性・デザイン性を確保

※家の階数、用途、仕上げ材の仕様、立面計上、平面形状によって異なります。※耐震等級3(基準法適合レベルが想定する地震の1.5倍の地震で倒壊しないよう設計された建物)※想定地震を基準として設計された数値です。

一口に「構造計算」というけれど・・・
「簡易計算」と
「許容応力度計算」の違い


現在の法律では、鉄骨造や鉄筋コンクリート造には「許容応力度計算」が義務付けられているのに対し、2階建て以下の木造住宅には、簡易な「壁量計算」で良いとされています。これは建築基準法の仕様規定の範疇にとどまるもので、正確には「構造計算」とは言いません。
「構造計算」とは地震や台風はもちろん、建築物にかかる様々な荷重を想定して応力を算出し、それぞれの部材がそこにかかる応力に耐えられるかどうかを許容応力度(限界点)と比較するという「許容応力度計算」のことをいいます。
ポラスは本来義務化されていない木造2階建ての住宅にも、この許容応力度計算を全棟実施しています。
検査項目簡易計算
建築基準法施行令46条
許容応用力計算
耐力壁の壁量・バランス、仕口部分の規定を満たす
構造材の材質を明確化し、安全性の確認×
接合金物の耐力を計算し、適切な位置に配置×(略算)
剛性・変位(層間変形角)・偏心率の検討×
基礎の構造計算×(略算)
ポラスでは2階建て住宅でも実施 ▲
×印の項目は現行では義務化されていません。
LONG SUPPORT
永く住み継ぐための
長期保証・定期点検

将来を見据えた長期サポート
【ロングサポート60】

建物を長期維持していくための「維持保全計画」を作成し、それに連動した定期点検プログラムとメンテナンス及び保証計画で長期優良住宅に対応する、ポラスグループのアフターメンテナンス部門による長期保証アフターメンテナンスシステムです。

※1 60年以降も定期メンテナンスにより延長保証可能

ポラスの新築分譲住宅 フレーベスト川越クロシス

【最終2邸】JR川越線・東武東上線『川越』駅自転車5分(実測)または徒歩16分、西武新宿線「本川越」駅徒歩13分、東武東上線『川越市』駅徒歩10分/全12邸

◆四季の彩りと果樹の実り×人のつながりを育む豊かな街
・カースペース2台標準(※2台目車種制限あり)
・幸せなお庭時間を叶えるガーデンテラス
・庭を楽しみ、コミュニティを育む街区デザイン

◆3路線利用可能
・JR川越線、東武東上線『川越』駅まで自転車5分(実測)/徒歩16分
・西武新宿線『本川越』駅まで徒歩13分
・東武東上線『川越市』駅まで徒歩10分

◆蔵造りの建物でレトロな街並み×最新複合施設が共存する街
・「かつらの木第2保育園」徒歩2分
・「公園」徒歩5分「スーパー」徒歩8分
・「小江戸蔵里」徒歩17分
・「時の鐘」徒歩24分

所在地 埼玉県川越市上野田町116番3(地番)他
交通 JR埼京線・JR川越線・東武東上本線「川越」駅まで徒歩16分 自転車5分(実測)
西武新宿線「本川越」駅まで徒歩13分
東武東上本線「川越市」駅まで徒歩10分
アクセス ●川越駅より大宮駅まで【ラッシュ時: 20分 川越線通勤快速(新宿行)利用。】【平常時: 21分 川越線快速(新木場行)利用。】
●川越駅より池袋駅まで【ラッシュ時: 35分 東武東上線急行(元町・中華街行)利用。(降車不要)和光市駅で東京メトロ副都心線急行(元町・中華街行)に乗入。】【平常時: 28分 東武東上線快速急行(池袋行)利用。】
●川越市駅より本川越駅まで【ラッシュ時: 8分 徒歩利用。】【平常時: 8分 徒歩利用。】
●川越市駅より池袋駅まで【ラッシュ時: 41分 東武東上線急行(池袋行)利用。】【平常時: 37分 東武東上線急行(池袋行)利用。】
●川越市駅より新宿駅まで【ラッシュ時: 51分 東武東上線急行(池袋行)利用。池袋駅で埼京線(新宿行)に乗換。】【平常時: 47分 東武東上線急行(池袋行)利用。池袋駅で埼京線(新宿行)に乗換。】