



吉川市内最大規模の美南中央公園
調整池に隣接している美南中央公園は、吉川市内で最大規模の公園になります。池が見渡せる緑の空間は、ここに住む方々の憩いの場となるでしょう。

平成24年3月「吉川美南」駅開業(予定)
JR武蔵野線「吉川」駅と「新三郷」駅の間に、「吉川美南」駅が開業予定。開業後は「オランジェ吉川美南」まで徒歩圏※となり、将来に向けて街の価値はますます高まります。
※現地から720m 徒歩9分(予定)

UR都市機構のまちづくり計画
ポラスがオレンジプロジェクトの地に選んだのは、吉川駅南特定土地区画整理事業地でした。この地は、UR都市機構によって土地利用計画のマスタープランがつくられており、地区の中央に位置する調整池の利用や周辺の公園など、将来にわたる快適な住環境のガイドラインに基づいて確かなまちづくりが進められています。

新駅徒歩9分の“真ん中”の街
「オランジェ吉川美南」は、JR武蔵野線の新駅「吉川美南」から歩いて9分。広大な調整池に面した区画整理地区のほぼ中央に位置しており、区画整理地区全体のまちづくりはもちろん、吉川美南のイメージを決定する中核的存在として重要な役割を担っています。

吉川駅南特定土地区画整理事業
「オランジェ吉川美南」は、吉川駅南特定土地区画整理事業地区内に計画された87区画の大規模分譲地。同事業は、平成24年に開業予定のJR武蔵野線「吉川美南」駅を最寄りとする面積約84.2ha、計画人口約9,200人の大規模な区画整理事業です。
※吉川市公式HPより

近隣に教育施設が充実
区画整理地区内には小学校と中学校が新設される予定。
2010年10月現在の教育施設
●吉川ムサシノ幼稚園(6m)徒歩1分
●中曽根小学校(380m)徒歩5分
●南中学校(2,550m)徒歩32分

豊かな緑と水辺のうるおい
区域内には8haにも及ぶ水と緑のオープンスペースがあり、水鳥の憩う広大な池を中心に、天然の緑、自然の景観を十分に活かした公園や道路など良好な環境が創られます。

