



JR武蔵野線の新駅(予定)「吉川美南」に隣接する吉川駅南特定土地区画整理事業地の中心エリア。水辺と緑のうるおいに満ちた87区画の住まいを育む広大な立地。誇れる街のために探し求めていた地がここにありました。

誰もが憧れる魅力ある街には、その街を愛する人々が住んでいます。新しい街づくりのためには、住民参加型の街づくりを行い、人と人、人と自然のふれあいを感じられる新しい形のコミュニティが必要でした。

資産価値を保つ条件のひとつに、統一的な景観づくりがあります。やがて吉川美南エリアの象徴となり、その価値が周囲へと広がる街づくりのために一定のルールを定め、将来にわたり美しさを高めてゆきます。
※掲載のイラストは空撮を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。